管理機能強化オプション
参加していないプロジェクトの中も、ログインできる端末も、
管理者の手の届く範囲に入ります。
標準のままでも運用はできます。変わるのは、管理者が自分で確かめられる範囲です。
標準
管理者でも、自分が参加していないプロジェクトの中は見られない
オプションあり
全プロジェクトと、全ユーザのマイフォルダまで見られる
標準
ID とパスワードが合えば、どの端末からでもログインできる
オプションあり
登録して承認された端末からしかログインできない
標準
ログは画面で確認する
オプションあり
条件で絞り込んだ結果を、ファイルに出力できる
管理者が、所属していないプロジェクトに加えて全ユーザのマイフォルダまで閲覧できます。プレビューとダウンロードもそのまま行えます。
ログインできる PC・モバイル端末を登録制にします。ID とパスワードが漏れても、登録されていない端末からは入れません。PC とモバイルで、制限するかどうかを別々に切り替えられます。
端末はご本人が登録を申請し、チームの管理者が承認します。PC の登録には専用アプリ「JectorAuthenticator」が必要です。
機能の詳細を見る →アクティビティ・プロジェクト・クイックシェア・セキュリティの各ログを条件で絞り込み、その結果をファイルに出力できます。ログを見ること自体は標準の機能で、出力だけがオプションの対象です。
新しく作られたプロジェクトに、管理者が自動で参加します。誰かが招待し忘れても、管理の網から漏れません。
ゴミ箱の整理を担う 7 つめの権限が増えます。完全削除だけを任せられるので、編集権限を渡さずに容量を空けられます。
ご契約月額に 10% を加算します。機能ごとの料金はなく、5 つまとめてのご提供です。
ユーザ数無制限
500 GB・スタジオ
差額 ¥3,000 / 月
ストレージ容量無制限
10 名・プロ
差額 ¥4,200 / 月
すべて税抜表示です。ご契約時に初期費用が発生します。
料金シミュレーターでご契約条件の金額を見る →誰がいつ何をしたかを、求められたときに提出できる形で残せます。ログの絞り込み出力と全プロジェクト閲覧が、その準備の手間をまとめて減らします。
持ち出し端末や私物端末からのアクセスを、ルールではなく仕組みで止められます。紛失時はその端末の登録を解除するだけで済みます。
担当者が辞めたあとも、管理者が自分で中身を確認できます。自動所属を有効にしておけば、新しいプロジェクトも最初から管理の対象に入ります。