Jector の特徴
放送・映像制作の現場で 10 年以上使われている Jector の基本的なコンセプトです。
そのファイル、どこにありますか?
その課題、ファイルが散らばる前提の運用が原因かもしれません。
つくる人のための、つくる人によるストレージ。
横にスワイプして業種を切り替えられます

企画・撮影・編集と工程ごとにファイルが増え続ける映像制作に。プロジェクト単位で素材を整理でき、ファイルリンクでのプレビュー共有もスムーズ。

PSD・AI・動画など重いファイルが増え続ける制作環境に。案件ごとにフォルダを整理し、クライアントへのプレビュー共有も Jector 上で完結。

BIM/CAD データや施工写真など、プロジェクト単位でデータが膨らむ業種に最適。図面のプレビューや関係者間の共有も簡単。

RAW 画像の大量保存と納品が発生する撮影ワークフローに。クライアントへのセレクト共有やダウンロード納品もリンクひとつで対応。

複数のクライアント案件を並行管理する業務に。制作会社・メディアとのファイルやり取りを Jector に集約し、属人化を防止。

案件数が多く、ファイルが際限なく増え続ける組織に。プロジェクトごとにフォルダを整理でき、過去案件のアーカイブも引き継げます。