チーム運用と権限

権限管理

役割ごとに、できることを分ける

オーナー・マネージャー・エディター・ビューアー・プレビューアー・アップローダーの 6 種類の権限で、メンバーごとにできる操作を細かく制御できます。

チーム管理のユーザ一覧。役職付きの 4 人と、管理者・パートナーの種類
管理者・一般・パートナーを分ける

最小権限の原則を実現

閲覧のみのメンバーと編集者を分け、誤操作や意図しない変更を防ぎます。

プロジェクトのメンバー一覧。オーナー、マネージャー、役割なしのパートナー
プロジェクトごとの役割

パートナー・ゲストにも適用

外部協力者には付与できる権限に制限があり、社内データを守りながら協業できます。

プロジェクト単位で柔軟に変更

同じユーザでもプロジェクトごとに異なる権限を設定でき、案件ごとの要件に対応します。

こんな場面で

クライアントにはプレビューのみ許可する。制作会社にはアップロード専用権限を付与する。

主な設定・対応内容オーナー、マネージャー、エディター、ビューアー、プレビューアー、アップローダー、クリーナー(Plus)