制作ワークフロー

マーカー

気になる範囲を囲んで、そのまま伝える

動画・静止画・PDF・3D データ上にマーカーを配置し、気になる箇所を視覚的に共有できます。360° の動画・静止画にも対応しています。

走る車のカットに、左のヘッドライトを囲む赤い四角。右にプロデューサーのコメント
気になる範囲を囲んで、コメントに添える

言葉だけでは伝わりにくい箇所を特定

画面上の位置をマーカーで示すため、デザイン修正や画質チェックの指示が明確になります。

複数のメディア形式に対応

静止画だけでなく動画・PDF・3D でもマーカーを使え、レビュー方法を統一できます。形式によってはマーカーモードへの切り替えが必要です。

こんな場面で

デザインカンプの修正箇所を画像上に指定する。3D モデルの特定パーツについてフィードバックする。

対応プラン
スタジオ

主な設定・対応内容動画(360°対応)、静止画(360°対応)、PDF、3Dデータ、手書き・直線・四角・丸

※ PDF は文字選択モード、3D データは閲覧モードとの切り替えが必要です。ファイルリンク・ファイル便・リクエスト便で共有したファイルには記入できません。